童話のお姫様はいつもハッピーエンドで終わる?

グリム童話では現代風に全部お姫様は王子様と幸せに暮らしました。
というおきまりのパターン。
お姫様と王子というシンボルが揃ってこそ初めて、おとぎ話の美しさに触れた幼年期。

今では色々な人が考えたシンデレラ、白雪姫などの結末なんか創作で読めたりします。

うーん、もし白雪姫が男だった!なんてとんでもな設定もありましたが、うーん私はノーマルなので読みませんでした。


お姫様が王子様を助ける?物語って昔からない、少ないですね。

当時の社会情勢、男性女卑の考えが強かった時代だったからしかたがないとは思うけど。

でも、お姫様が悪者退治して王子を救う話はいったい誰が根源なのか知りたいです。

でも、調べるとすごく時間がかかりそうなのでやめておきます。

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